ワールド・オフ・ウォークラフト:シャドーランズのシネマティックトレーラー公開

2004年から長年続いているゲーム「ワールド・オフ・ウォークラフト」の最新映像が公開されました。

シャドーランズのシネマティックトレーラー

ブリザード・エンターテイメントが毎年開催しているイベント「BlizzCon 2019」の会場で、新しい拡張パック「シャドーランズ(Shadowlands)」の映像が公開されました。

豪快なストーリー展開をしているので、今後どのようなストーリーになるのか気になりますね。2020年に発売予定です。


World of Warcraft: Shadowlands Cinematic Trailer

シャドーランズの紹介動画


World of Warcraft: Shadowlands Features Overview

WoW:シネマティックトレーラーのアート画集(英語)


The Cinematic Art of World of Warcraft: Volume I(英語)
著者: Greg Solano
出版社: Blizzard Entertainment

その他ブリザードエンターテイメントの画集


Cinematic Art of StarCraft(英語)
著者: Robert Brooks
出版社: Blizzard Entertainment


The Art of Hearthstone: Year of the Kraken(英語)
著者: Robert Brooks
出版社: Blizzard Entertainment


The Art of Diablo(英語)
著者:Jake Gerli
出版社: Blizzard Entertainment


The Art of Overwatch(英語)
著者: Blizzard
出版社: Dark Horse Books

映画『ウォークラフト』のコンセプトアートからメイキングまで掲載された画集『Warcraft – ダークポータルの裏側』

映画『ウォークラフト』の日本劇場公開と共に設定資料集『Warcraft – ダークポータルの裏側』が発売されています。コンセプトアートからメイキングまで様々なイメージが掲載されています。

映画『ウォークラフト』

ブリザードエンターテイメントのゲームとして有名な『ウォークラフト』の映画が2016年7月1から公開されました。ゲームの世界観を現実的なスケールにデザインしているので、『ワールド・オブ・ウォークラフト』のゲームプレイヤーが見ても新鮮な映像表現になっています。もちろんゲームをプレイしたことが無い人でも楽しめる映画になっています。

設定資料集『Warcraft – ダークポータルの裏側』

映画のコンセプトアートやメイキングを特集した設定資料集『Warcraft – ダークポータルの裏側』が日本語訳で出版されています。ゲームはもちろんのこと『ワールド・オブ・ウォークラフト』の関連本は今まで日本語に訳されることはありませんでした。なので今回の設定資料集『Warcraft – ダークポータルの裏側』が日本語で出版されたことに驚きました。この設定資料集をきっかけに日本のファンが増えるといいですね。

Warcraft – ダークポータルの裏側 –

『Warcraft: Behind the Dark Portal(英語)』英語版について

まさか日本語訳が出版されると思っていなかったので、私はアメリカ劇場公開と同時に出版された英語版を購入しました。日本語訳された本を確認していないのでわかりませんが、ひょっとすると日本語訳された本とは違うかもしれません。なぜなら英語版は本の作りが特殊で、本の表裏がない作りになっています。(Amazon.ne.jpに掲載されている下の画像は本の表紙ではありません)

Warcraft: Behind the Dark Portal(英語)

自分の陣営を決めてから読む仕掛け

ゲーム『ワールド・オブ・ウォークラフト』の流儀にしたがい、設定資料集『Warcraft: Behind the Dark Portal(英語)』はアライアンス陣営なのか?ホード陣営なのか?決めてから本を開かないと内容が確認できない仕掛けになっています。

この本はアライアンス陣営のページとホード陣営のページに内容が分かれて構成されているのですが、アライアンス陣営のページに対して、ホード陣営のページは上下さかさまに印刷されています。なのでアライアンス陣営のページからホード陣営のページを見ようとすると、いちいち本を回転させなければ読めません。

本を読むには面倒なことになっていますが、その仕掛けにより本の裏表の関係がなくなり、アライアンス陣営の表紙とホード陣営の表紙が平等に作られています。ゲーム『ワールド・オブ・ウォークラフト』のファンとしてはこの精神を守って作られていることに感動しました(笑)。

ILMによるビジュアル・エフェクトとポーラ・パットンさんのアクションシーンを紹介した映画『ウォークラフト』の動画

ILMによるビジュアル・エフェクトを解説した動画とポーラ・パットンさんのアクションシーンを紹介した動画が公開されました。また今まで未公開だったシーンを見つけることができます。

ILMによるビジュアル・エフェクト

オークのモーションキャプチャー、ヘアーの制作過程を確認することができます。この他にもILMはキャラクターや背景などの制作、魔法などのエフェクト、群衆シーンなども手掛けたそうです。

Warcraft – Featurette: “ILM Visual Effects” (HD)

ポーラ・パットンさんのアクションシーン

ガローナ役を演じるポーラ・パットンさんのアクションシーンを紹介する動画も公開されました。動画を見るとワイヤーアクションや馬から飛び降りるシーンなど、難しそうなアクションシーンをかっこよく演じています。

ポーラさんはこの映画のために、週6日間、1日2時間半のトレーニングをこなし、さらにスタントや武器の訓練を受けたそうです。また「通常スタントマンを使うシーンであっても、ポーラさんがアクションできそうなところは彼女が演てくれた」と監督のダンカン・ジョーンズさんが答えています。

Warcraft – Featurette: “Paula Patton” (HD)

映画『ウォークラフト』の小説

映画の小説が日本語版でも出版されます。発売予定日は2016年7月1日

ウォークラフト 公式ノベライズ

映画『ウォークラフト』のメイキング画集

映画のコンセプトアートやメイキングを特集した『Warcraft – ダークポータルの裏側』が日本語訳で出版されます。発売予定日は2016年7月1日

Warcraft – ダークポータルの裏側 –

スターウォーズ・ショーのゲストに映画『ウォークラフト』の監督ダンカン・ジョーンズが出演

スターウォーズのニュースをお届けする『スターウォーズ・ショー』にて、映画『ウォークラフト』の監督ダンカン・ジョーンズさんがインタビューに応じています。

スターウォーズ・ショー

第1回目の動画となる『スターウォーズ・ショー』がYouTubeにアップされています。スターウォーズに関するニュースやゲストを招いてインタビューする番組になるようです。

オープニングのナレーションや映像がまるでテレビのトーク番組ような作りになっているので、ちゃんと制作していることが分かります。またゲストを招いてインタビューをする部屋もトーク番組のような豪華なセットです。しかし、この部屋はもともとコピー室だったそうです(笑)。

The Star Wars Show | Duncan Jones, Best of Star Wars Day and Celebration News

監督ダンカン・ジョーンズさんのインタビュー

ゲーマーでることを尋ねられ、「アタリ、コモドール64、アミーガなどのマシンで遊んでいた」と答えています。なのでゲーム的な表現を自身の映画にも取り入れているとそうです。特に映画『ウォークラフト』では昔のストラテジー・ゲームのようなアイソメトリック・ビューを取り入れてみたと答えています。

映画『ウォークラフト』はゲーム『ワールド・オブ・ウォークラフト』を知らない人でも楽しめるような映画になっているようです。しかしファンが楽しめるように小道具などの細かな所まで、アイディアを詰め込んでいるそうです。以前お伝えした酒場『ザ・ライオンズ・プライド・イン』でのメイキング動画からそのことがうかがえますね。

ダンカン・ジョーンズさんのお父さんが8mmカメラを使ってストップモーション・アニメーションの作り方を教えてくれたそうです。そこで子供の頃のダンカン・ジョーンズさんは、スターウォーズの人形を使ってオリジナルのスターウォーズを撮影していたそうです。

ソニーのUマチックを持っていたので子供のころから自宅で「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」を見ていたそうです。子供の頃からマニアな生活ができてうらやましい・・・それもそのはずダンカン・ジョーンズさんのお父さんはデヴィッド・ボウイさんですからね(笑)。

映画『ウォークラフト』の小説

映画の小説が日本語版でも出版されます。発売予定日は2016年7月1日

ウォークラフト 公式ノベライズ

映画『ウォークラフト』のメイキング画集

映画のコンセプトアートやメイキングを特集した『Warcraft – ダークポータルの裏側』が日本語訳で出版されます。発売予定日は2016年7月1日

Warcraft – ダークポータルの裏側 –

映画『ウォークラフト』のキャラクター紹介動画 – メインキャラクターもすごいけどグルダンの完成度がスゴイ(笑)

映画『ウォークラフト』のキャラクターを紹介した動画が公開されました。

メインキャラクターの紹介動画

現在のところデュロタン、アンデュイン・ロザー、ガローナを紹介した動画がアップされています。ウォークラフトにはその他にもたくさん重要なキャラクターがいるので他のキャラクターの動画も作ってほしいところです。しかし下記の動画を見る限り、映画の予告編とほぼ同じカットが使われているので、他の紹介動画が作られる可能性は低いかな?

Warcraft – “Durotan” Character Video (HD)

Warcraft – “Lothar” Character Video (HD)

Warcraft – “Garona” Character Video (HD)

キャスト

デュロタン役 – トビー・ケベル
アンデュイン・ロザー役 – トラヴィス・フィメル
ガローナ役 – ポーラ・パットン

グルダンの完成度がスゴイ

ガローナを紹介する動画の途中にグルダンが登場します。クローズアップされた顔の完成度がスゴイです。グルダン役はダニエル・ウーさんが演じているのですが、ウーさんの面影はどこにもないです(笑)。ゲームのグルダンと比較できるようにワールド・オブ・ウォークラフト Legionのシネマティック・ティーザーを下記に共有しておきます。

World of Warcraft Cinematic Teaser

映画『ウォークラフト』の小説

映画の小説が日本語版でも出版されます。発売予定日は2016年7月1日

ウォークラフト 公式ノベライズ

映画『ウォークラフト』のメイキング画集

映画のコンセプトアートやメイキングを特集した『Warcraft – ダークポータルの裏側』が日本語訳で出版されます。発売予定日は2016年7月1日

Warcraft – ダークポータルの裏側 –

映画『ウォークラフト』の新しい日本版予告が公開!さらに酒場『ザ・ライオンズ・プライド・イン』でのメイキング動画も公開!

映画『ウォークラフト』の新しい日本版予告が公開されました。またアメリカではメイキングの動画が公開されています。

映画『ウォークラフト』の予告

世界的にヒットしたゲーム『ワールド・オブ・ウォークラフト』の映画が2016年7月1日に日本で劇場公開になります。以前にも日本語版の予告が公開されていましたが、新しく公開された動画は『本予告』とタイトルがつけられています。

動画を見ると以前の公開された動画にアメリカ版の予告『Warcraft – Trailer 2 (HD) 』が追加されています。日本語版とアメリカ版では音楽が大きく違うので印象がだいぶ違いますが、どちらの動画もカッコよく仕上がっています。

『ウォークラフト』本予告

Warcraft – Trailer 2 (HD)

映画『ウォークラフト』のメイキング映像

アメリカでは酒場『ザ・ライオンズ・プライド・イン』でのメイキング動画が公開されています。この動画ではオグリム・ドゥームハンマー役のロバート・カジンスキーさんが解説してくれます。

ロバート・カジンスキーさんが絶賛するように『ザ・ライオンズ・プライド・イン』のセットは完璧にゲームの世界観を再現しています。多くのWoWファンは、はじめてゲーム『ワールド・オブ・ウォークラフト』を体験したときの感動を思い出すでしょう。私はあまりに感動してしまったので、新たにレベル1からキャラクーを作ってしまいました(笑)。

Warcraft – Featurette: “The Lion’s Pride Inn” (HD)

映画『ウォークラフト』の小説

映画の小説が日本語版でも出版されます。発売予定日は2016年7月1日

ウォークラフト 公式ノベライズ

映画『ウォークラフト』のメイキング画集

映画のコンセプトアートやメイキングを特集した『Warcraft – ダークポータルの裏側』が日本語訳で出版されます。発売予定日は2016年7月1日

Warcraft – ダークポータルの裏側 –

ブリザードエンターテイメントは日本市場に入ってくるのか?

BlizzCon 2015のオープニングセレモニーにてブリザードエンターテイメントのCEOであるMike Morhaimeさんが「Japan」という単語を使っていました。はたして深い意味があるのでしょうか?

Mike MorhaimeさんのBlizzCon 2015でのスピーチ

ブリザードエンターテイメントのCEOであるMike Morhaimeさんのスピーチの中で「遠くは日本、サウスアフリカ、アルゼンチン、オーストラリアから参加している」と発言していました。なぜわざわざ「Japan」と言わなければならなかったのでしょうか?普通ならブリザードエンターテイメントのサービスがすでに開始されている韓国や中国の方がもっと遠いはずです(笑)。ましてや熱狂的なファンだったら昔から日本人でもBlizzConに参加している人はいたのではないでしょうか?それとも今年のBlizzConには誰か重要な日本人が参加していたのでしょうか?

BlizzCon 2015 Opening Ceremony

オーバーウォッチの日本語版がスクウェア・エニックスから発売

どうやらオーバーウォッチのPS4日本語版がスクウェア・エニックスから発売されるようです。ひょっとするとMike Morhaimeさんのスピーチの真意はこのことだったのかもしれませんね。でもそれだけの事だったらばディアブロの時と同じですよね・・・。


【発売日未定】オーバーウォッチ オリジンズ・エディション(2016年春発売予定)

Battle.netのサイトに日本語へのリンクを発見!

Battle.netのサイトに入ると日本語へのリンクを発見しました。まだ全然日本語化されていませんが、いつこのようなリンクが作られたのでしょうか・・・あれ?ハースストンのサイトがいつの間にか日本語化されている!?ウッカリしてました・・・いつの間にか日本語でサービス開始されていたのですね(笑)。

他のサイトにも日本語へのリンクを発見

オーバーウォッチディアブロワールド・オブ・ウォークラフト『Legion』のサイトにも同じような日本語へのリンクが設定されていました。現在のところはリンクをクリックしても何も起きませんが、ひょっとすると近い将来には日本語でサポートされるのでしょうか?どうなるのか楽しみですね。

ワールド・オブ・ウォークラフト『Legion』のオープニング動画公開!

BlizzCon 2015にてワールド・オブ・ウォークラフト『Legion』のオープニング動画が公開されました。

BlizzCon 2015の動画

動画の経過時間1:01分ごろを探すとChris Metzenさんのプレゼンテーションがはじまります。Chris Metzenさんのプレゼンテーションはいつもテンションが高くてたのしいですね。

BlizzCon 2015 Opening Ceremony

ワールド・オブ・ウォークラフト『Legion』のオープニング動画

以前公開されたGul’danのシネマティック・ティーザーがオープニング動画になるのかと思っていたら、全く違う動画が公開されました!今回はVarian Wrynnが主人公です!Gul’danが主人公じゃなくてよかった・・・Gul’danではテンションさがりますよね(Gul’danファンの人には失礼しました 笑)。

World of Warcraft: Legion Cinematic Trailer

レベル100へのブースト

近年はブリザードエンターテイメントからさまざまなゲームが発売されているので、ワールド・オブ・ウォークラフトから遠ざかっているプレイヤーもいるかもしれません。ちなみに私は全然プレイしてませんでした・・・反省。そのようなプレイヤー向けに『Legion』ではレベル100へのブーストができるようです。ありがたい!

Level 100 Boost Tutorial (EU)

予約販売が開始

エクスパンション『Legion』の公開は2016年の夏になるそうです。あと10か月くらい待つことになりそうですが、すでに予約販売が開始されています。

映画『ウォークラフト』のトレイラーがついに公開!

BlizzCon 2015にて映画『ウォークラフト』のトレイラーがついに公開されました。

BlizzCon 2015の動画

動画の経過時間21分ごろを探すとCEOのMike Morhaimeさんが映画『ウォークラフト』についてアナウンスしています。ほんの少しの時間ですが監督のダンカン・ジョーンズさんが登場します。

BlizzCon 2015 Opening Ceremony

映画『ウォークラフト』のトレイラー

ワールド・オブ・ウォークラフトのゲームファンであっても納得できるクオリティーに仕上がっているのではないでしょうか?特にオークのデザインはリアリティーがあっていいですよね。アメリカでは2016年6月に公開予定です。非常に楽しみですが・・・日本での公開はどうなるのでしょうね?

Warcraft – Official Trailer (HD)

映画『ウォークラフト』の小説

映画の小説が日本語版でも出版されます。発売予定日は2016年7月1日

ウォークラフト 公式ノベライズ

映画『ウォークラフト』のメイキング画集

映画のコンセプトアートやメイキングを特集した『Warcraft – ダークポータルの裏側』が日本語訳で出版されます。発売予定日は2016年7月1日

Warcraft – ダークポータルの裏側 –

ワールド・オブ・ウォークラフトの新しいエクスパンション『Legion』の情報発表

ドイツのケルンで開催されたゲームズコムでワールド・オブ・ウォークラフトの新しいエクスパンション『Legion』の情報が公開されました。

ゲームズコムでのイベント

ゲームズコムで開催されたイベントの動画がブリザードエンターテイメントからアップされていました。この動画を見ると会場にものすごい数のお客さんが集まっています。この熱気がいいですね!しかも見渡す限りブリザードエンターテイメントバナーが掲げられているので、このスペース全体がブリザードエンターテイメントのブースなのでしょうか?すごいなぁー!

World of Warcraft Expansion Unveiling at Gamescom ? Live Stream August 6 #BlizzGC2015

Gamescom Live Stream: World of Warcraft – August 9, 2015 #BlizzGC2015

Gamescom 2015 Epic Cosplay #BlizzGC2015

シネマティック・ティーザー

『Legion』のシネマティックが公開されました。しかしティーザーなので残念ながら短いです。正直な感想はGul’danなどはいいからIllidanを見せてくれ!と言いたいです(笑)。早く完成されたシネマティック・トレーラーを見たいですね!

World of Warcraft Cinematic Teaser

『Legion』の概要

今回のイベントではシネマティック・ティーザーよりも『Legion』の概要を紹介した動画の方がメインと言っていいでしょう。新しいクラス、武器、マップ、その他システムの追加が紹介されています。単純に紹介するのではなく、Khadgarがブロークン・アイスルズを偵察してきたという設定になっているところがいいですね。

World of Warcraft: Legion ? Feature Overview

新しいクラス:デーモンハンター

今回のエクスパンションではクラスにデーモンハンターが追加されます。コンセプトアートを見るとプロレスラーのようにマッチョでかっこいいです。特殊能力はHavocとVengeamceの2タイプに変身できるそうなので、今までのキャラクターとは違う面白さがありそうです。

新しい武器:アーティファクツ(Artifacts)

新しい武器としてアーティファクツが追加されます。このアーティファクツを探し出し、カスタマイズすることでパワフルな武器になるようです。かっこいいデザインの武器がいろいろあるので気になります。

新しいマップ:ブロークン・アイスルズ

新しいマップにブロークン・アイスルズが追加されます。ブロークン・アイスルズはナイトエルフの文明が滅びた島だそうです。なので背景のコンセプトアートを見るとかなり綺麗な風景が多いようです。